【2021年】おすすめのポータブル電源

【GP1000 ポータブル電源 レビュー】生産終了となりました!

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メーカーに確認済み
生産終了!

GP1000は生産終了となりました(2021.1)

GP1200とGP1500は、引き続き生産しています。

※ここからは生産終了前のGP1000レビュー記事

サルさん

大容量ポータブル電源は、どれも高くて手が出せない。そんな方へGP1000をご紹介します!

GP1000は、ポータブル電源の中でもコスパがよくなんと1Whあたり78円です。(だいたい100〜130円の物が多い)

初心者の方にもGP1000を分かり易く解説していきますので、詳しく見てみてください。

キャンプや車中泊、防災災害など様々な用途で利用できます。

徹底レビューするよ〜
本記事で分かること
  1. GP1000の特徴
  2. GP1000の詳細
  3. GP1000と他製品との比較
  4. GP1000の出力と入力性能
  5. ポータブル電源の基礎知識
  6. GP1000の安全性とサポート体制
  7. GP1000のレビュー(口コミ)

==どんな電化製品が使えるの?==

定格容量 1000Wh/1000W/3.6V

約102回
約15回
約55回
約53回
約25時間
約16時間
約16回
約9時間
約1時間
利用できません
利用できません
利用できません

注意事項

各デバイスの充電回数は、あくまで定格容量での計算結果となります。利用する環境や使用回数などによって変わりますので、記載している回数、時間よりも若干少なく考えた方がいいです。(1回や1時間など)

【生産終了】GP1000 ポータブル電源
SUNGA
【筆者】ポータブル電源専門家
  • ポータブル電源36台所持
  • イベント出店実績
  • メディア掲載実績
  • 当メディア運営者
すがたくです
タップできる目次

GP1000のメーカー「SUNGA」について

株式会社SANGA

「GP1000」「GP1500」「GP1200」を販売しているメーカーは「株式会社SUNGA」という会社です。大阪府に会社があり、自社ブランド「SANGA」の企画・販売をしています。

SUNGAは、ポータブル電源「GP1000」「GP1500」「GP1200」の他に「ソーラーパネル」「車載冷蔵庫」「発電機」「天体望遠鏡」を販売しています。

近年の車中泊やキャンプに関連する商品を多くとり扱っていて「GP1000」「GP1500」「GP1200」は、根強いファンがいてリピートされる方が多いと担当者の方からお伺いしました。

サルさん

実際に、販売開始されると直ぐに売り切れになる場合が多く、毎回「次はいつ入荷なのか?」と問い合わせがあります。

会社名株式会社SANGA
所在地大阪府
公式サイトhttps://sun-ga.jp/
メールアドレスinfo@sun-ga.jp
事業内容自社ブランド企画・販売・アウトドア製品の輸入・販売

担当者の対応は、とても製品について詳しく分かりやすかったです。担当者本人が普段から製品を使っていて、お問い合わせに適切な対応ができるように心がけているそうです。

GP1000 ポータブル電源の外観と見た目

GP1000の外観画像
GP1000 ポータブル電源

GPシリーズの中で最もコンパクトなアルミニウムボディです。

長方形なので収納がしやすく、上部に持ち手が付いているので持ち運びやすい。

サイズ(19.0×38.5×23.8cm)で重量(11.5kg)と大容量ポータブル電源の中でもコンパクト。全ての角が丸くなっているので、安心です。

GP1000正面画像
GP1000 ポータブル電源 正面

正面に出力ポートや液晶がまとまっているので、機能的!

液晶のバッテリーメモリは5段階で見やすいですね!(僕はEcoFlowなどのバッテリー残量%表記に慣れてしまったので、%表記にして欲しいですね。)

GP1000の背面の画像
GP1000 ポータブル電源 背面

背面には、充電用のDCポートが2口とファンがついています。正面と背面で用途が別れているのは使い勝手がよいデザインです!

【生産終了】GP1000 ポータブル電源
SUNGA

GP1000 ポータブル電源の特徴|14個

GP1000 ポータブル電源の特徴まとめ

  1. 正弦波、1000Wh
  2. 出力1000W(瞬間出力1200Wh)
  3. AC出力の周波数50/60Hz切替ができる
  4. 充電速度9時間
  5. 同時充電可能数:10台
  6. USB-A、USB-Cで急速充電が可能
  7. -10度〜40度まで利用可能
  8. MTTPチャージコントローラーでソーラー充電の効率アップ
  9. モニターで入出力や残量が見える
  10. 同時充電&給電できるパススルー
  11. 電気用品安全法PSE認証済み
  12. 過電圧保護、過電流保護、過充電保護、過放電保護、低電圧保護、短絡保護、温度保護などの各種保護機能を搭載
  13. バッテリーは、リチウムイオンで安心安全
  14. 保証が1年間

GP1000 ポータブル電源の特におすすめな性能

安全性が高い!リチウムイオン電池搭載と自動保護(BMS機能)

過電圧保護出力電圧に異常な電圧が生じ保護動作値を超えた場合にシャットダウンし接続負荷を守ります。
過電流保護出力短絡などにより、想定以上の出力電流が流れてしまった場合にシステムの故障を防ぐ為に停止します。
過充電保護満充電になると、入力電流をシャットダウンしセルの性能低下を防ぎます。
過放電保護セルの電圧が一定基準を下回ると出力を停止し完全放電を防ぎます。
低電圧保護セルの電圧が一定基準より下がるとセルを保護し機能を停止します。
短絡保護許容電流値以上の電流が流れた場合にシャットダウンしシステムを守ります。
温度保護システムが高温になると、動作を停止し温度が下がるのを待ちます。
GP1000 ポータブル電源 の安全保護機能

電気の知識がない方が、間違った利用をしても保護機能で動作が停止したりします。故障ではありませんので、ご安心ください!

サル君

電圧、電流、Wh、mAh、、、よくわかんないよね。。。。

サルさん

どの電化製品が使えて、使えないとか、ムズカシイって方でも、万が一間違えて接続してしまっても大丈夫!

GP1000 ポータブル電源の仕様詳細

項目詳細
画像
製品名 GP100 ポータブル電源
型番GP 1000
メーカーSUNGA
定格容量1000Wh/277,000mAh
製品サイズ38.5cm × 23.8cm × 19.0cm
本体重量約11.5kg
安全/環境規格PSE/CE/RoHs/UN38.3
充電可能温度
動作可能温度-10〜40度
防水・防塵性能なし
価格¥78,000-
費用対容量(1Wh)78.0
充電時間約9時間
GP1000 ポータブル電源 仕様詳細

保護機能|BMS機能(テキサス・インスツルメンツ社製を採用)

過電圧保護、過電流保護、過充電保護、過放電保護、低電圧保護、短絡保護、温度保護
バッテリーマネジメントシステムが内部セルの電圧を管理し、各セルの電圧調整や各種保護機能の管理を行なっています。

GP1000 ポータブル電源 付属品

GP1000の付属品の画像
GP1000 付属品
GP1000 ポータブル電源 本体
DC5521/MC4アダプター
AC急速充電ケーブル(1200W)
シガーソケット充電ケーブル(12/24V両用)
取扱説明書
保証(レビュー記入)1年

GP1000製品保証・サポートについて

メーカー保証1年
カスタマー無制限
交換保証購入から何日

*購入後、楽天でレビュー必須です!

  1. ご注文
  2. 使ってみる
  3. レビューを書く
  4. 保証登録
  5. メールで保証書送付

レビューご記入で1年保証
商品到着後、レビューを書いて製品1年保証

ご購入いただきました商品へのご感想をレビューにてお聞かせください。レビューをご記入いただきましたお客様へは1年間無償で製品の交換をさせていただく1年保証をお付けいたします。

SUNGAより

GP1000のバッテリー容量は1000Wh(277,000mAh/3.6V)

定格容量277,000mAh
定格エネルギー1000Wh
バッテリー成分コバルトリチウムイオン電池(パナソニック製品)
バッテリータイプパナソニック製品
保存可能時間1年
充放電回数800サイクル

バッテリー:リチウムイオン電池でも安価な海外製ではなくパナソニック製品を利用している為、安全性が高い。

他の製品と比べると価格と重量が優れていて、1Whあたりのコストもトップレベルです。

同GPシリーズのGP1200とGP1500の中で一番安価なので、1000Wを超える電化製品を使わないならGP1000がおすすめです!

GP1000 ポータブル電源の出力(給電)詳細

GP1000 ポータブル電源 出力

GP1000 ポータブル電源の出力ポートは、AC・USB-A・USB-C・DC・シガーソケットあります。

出力ポート口数
AC2口
USB-A4口
USB-C1口
DC2口
シガーソケット1口
合計10口
サルさん

5種類の出力ポートで合計10もあるので、複数人いる環境でも問題なく使えます!

様々な電化製品にも対応できるので、いちいち変換を買わなくて済むので無駄な出費が減ります。

AC出力(2口)

定格出力1000W(1200W)
瞬間最大出力1200W
出力波型正弦波
電圧100V
周波数50Hz/60Hz
GP1000 ポータブル電源 AC出力性能

電圧が日本の電圧100Vに対応しているので、電圧の変換機を買わずに利用できます。

日本で販売されているポータブル電源で110V(海外仕様)のあります。10Vの差ですが、家電の故障や不具合が起こる可能性や電気のロスが起きるので、注意が必要です。

出力の波型は「正弦波」なので、家庭用家電が問題なく利用できます。

波型「正弦波」「修正正弦波」

家庭でコンセントを使った時と同じ電力が流れる電気の波型が「正弦波」と言い滑らかな波型です。一般的な家電に利用することが可能。

反対に、修正正弦波は、カクカクしていて安価なポータブル電源やモバイルバッテリーでみられることがあります。精密機器やパソコン、電気毛布、テレビ、ラジオなどを利用すると不具合や故障が起こる場合があります。 *ポータブル電源を買う場合は「正弦波」をおすすめします*

USB出力

USB-A:2口5V/2A
USB-A(急速充電):2口5V/3A
USB-C(急速充電):1口PD3.0
GP1000 ポータブル電源 USB出力性能
サルさん

スマホやPCの急速充電もできます!
iPhoneX、MacBook Proも問題なく充電可能です。スマホは、90回以上も充電できる・・・すごい

DC/シガーソケット出力性能

DC:2口12V
シガーソケット:1口12V24V
GP1000 ポータブル電源 DC出力性能

GP1000の入力(本体充電)

GP1000の充電方法の画像
GP1000 ポータブル電源 充電性能
GP1000 充電性能
  • ACコンセント充電:約9時間
  • ソーラー充電:約10時間
  • シガーソケット充電:約16時間
普通だね〜
ソーラー充電MTTP / 9~28V 7.6A
ACアダプター100~120(50/60Hz)
カーチャージャー12V 5A|24V 2.5A(最大60W)
パススルー(同時に充電&給電)対応
本体フル充電時間約9時間(ACアダプター)

MPPT:日射量がバラつく曇りなど天気が悪い場合でも比較的、安定した充電ができます

パススルー充電と給電を同時に行う事ができますが、バッテリーの劣化を早める可能性があるので、やむ終えない時以外は、充電と給電を同時に行わない事をおすすめします。

ACコンセントからの充電(120W)

入力120W
周波数50/60Hz
電圧100V~240V
フル充電約9時間

充電時間が、従来のモデルは15時間かかっていたのですが、アップデート(120W)して約9時間でフル充電可能になりました!

サルさん

どんどん性能アップしてて凄い!

ソーラーパネルからの充電(150W/18V)

ソーラーチャージャー9~28V/7.6A
充電方式MPPT
充電時間約10時間

150W/18Vのソーラーパネルを接続すれば、約10時間でフル充電可能

シガーソケットからの充電(12V,24V)

12V車12V/5A(60W)
24V車24V/2.5A(60W)

12Vと24Vの車に対応しているのはいいですね!

シガーソケット対応の電気ケトルや炊飯器(タケルくん)なども利用できるので、外出先でのお湯沸かしやご飯炊くことができます。

GP1000 ポータブル電源のレビュー(口コミ)

GP1000 ポータブル電源の以前の製品名「HY-1100」のレビューがYouTube「らんたいむ」さんの動画でありましたので、参考にご紹介させて頂きます。

1000WのIHクッキングヒーターが動く

YouTube(らんたいむ)SUAOKI G1200の半額でIHが1000Wで動く車中泊最強のポータブル電源を自腹レビュー【HY-1100】

900Wの電気ケトルは動作しない

YouTube(らんたいむ)SUAOKI G1200の半額でIHが1000Wで動く車中泊最強のポータブル電源を自腹レビュー【HY-1100】

600W電子レンジは動作しない

YouTube(らんたいむ)SUAOKI G1200の半額でIHが1000Wで動く車中泊最強のポータブル電源を自腹レビュー【HY-1100】

電子レンジは、設定W数の2倍、3倍以上出る機種もあるので、メーカーに確認を取る必要があります。GP1000の場合、定格1000W/最大瞬間出力1200Wなのでギリギリの1000Wで安定しなかった様子でした。

家庭用家電を安定的に利用したい場合は、定格1200W以上のポータブル電源をおすすめします。

たとえ、定格1000Wで使える場合でもギリギリの出力で利用するとバッテリーへの負担が大きく故障や劣化を早める原因になります。

GPシリーズなら、GP1200とGP1500がおすすめです。

GP1000 ポータブル電源のよくある質問

充放電回数800回を超えると使えなくなりますか?

「充放電回数」はバッテリー本来の性能通り使える回数になります。800回を過ぎると、徐々にバッテリーの減りが早くなったり、出力電圧の低下につながります。使用する環境によって異なります。

残量インジケーターが一個になると出力が停止しますが故障ですか?

正常です。高出力電気製品をご利用の場合、電池残量が少ないと電圧低下に伴い、低電圧保護(過放電)が働きシャットダウンします。

ソーラー充電とAC充電を同時にすることは可能ですか?

できません。故障の原因になりますので、控えてください。

800Wの電子レンジを動作したらすぐにエラー音がなってAC出力が切れました。故障ですか?

不具合ではありません。電子レンジの800Wという表記は、高周波電力というもので高周波出力=消費電力ではありません。瞬間的に1000Wを超えることがあり、そのため停止します。

定格容量分が使い切れていませんが、どうしてですか?

リチウムイオンバッテリーは、バッテリー全て使い切ると寿命が著しく低下しますので、一般的なポータブル電源には、放電深度という過放電防止の保護機能があります。GP1000は放電深度を90%に設定しています。そのため、利用できなくなる場合があります。

GP1000の比較(容量1000W以上のポータブル電源)

ポータブル電源特徴出力ポート数

RIVER 600 PRO
エクストラバッテリー
出力:1200W
容量:1440Wh
充放電:800回
三元系リチウム
価格:¥129,300
充電時間:約3時間
AC×3
USB×2
USB(QC3.0)×2
USB-C×2
DC×2
シガソケ×1

GP1500
出力:1500W
容量:1700Wh
充放電:3500回
リン酸鉄リチウム
価格:¥129,000
充電時間:約15時間
AC×2
USB×2
USB(QC3.0)×2
USB-C×1
DC×2
シガソケ×1

GP1200
出力:1000W
容量:1200Wh
充放電:3500回
リン酸鉄リチウム
価格:¥89,900
充電時間:約10時間
AC×2
USB×2
USB(QC3.0)×2
USB-C×1
DC×2
シガソケ×1

EFDLTA
出力:1600W
容量:1260Wh
充放電:800回
三元系リチウム
価格:¥159,500
充電時間:約2時間
AC×6
USB(12W)×2
USB(28W)×2
USB-C(PD60W)×2
シガソケ(96W)×1

Bluetti AC200
出力:2000W
容量:2000Wh
充放電:2500回
リン酸鉄リチウム
価格:239,880
充電時間:約4時間
AC×6
wireless(15W)×2
USB(15W)×4
USB-C(PD60W)×1
DC(300W)×1
DC(36W)×2
シガソケ(120W)×1

ElecHive 2200
出力:2200W
容量:2400Wh
充放電:1000回
三元系リチウム
充電時間:約3時間
【発売未定】
AC×4
USB×1
USB(QC3.0)×1
USB-C(PD60W)×1
USB-C(18W)×1
DC(180W)×2
シガーソケット(180W)×1

Jackery 1000
出力:1000W
容量:1002Wh
充放電:500回
マンガン系リチウム
価格:¥139,800
充電時間:約7.5時間
AC×3
USB(12W)×1
USB(QC3.0)×1
USB-C(PD)×2
シガソケ(120W)×1

PowerArQ Pro
出力:1000W
容量:1002Wh
充放電:500回
マンガン系リチウム
価格:¥132,000
充電時間:約7.5時間
AC×3
USB(12W)×1
USB(QC3.0)×1
USB-C(PD)×2
シガソケ(120W)×1

Bluetti EB150
出力:1000W
容量:1500Wh
充放電:1000回
リチウムポリマー
価格:158,000
充電時間:約9時間
AC×2
USB(3A)×4
USB-C(PD45W)×1
シガーソケット×1

G1000
出力:1000W
容量:1182Wh
充放電:2000回
リン酸鉄リチウム
価格:¥179,880
充電時間:約13時間
AC×4
USB×2
USB(QC3.0)×2
USB-C(PD60W)×1
シガーソケット×1
ポータブル電源特徴出力ポート

まとめ|GP1000 ポータブル電源は10万円切る大容量ポータブル電源

本記事では「【GP1000 ポータブル電源 レビュー】生産終了となりました!」について書いてきました。

GP1000・GP1200・GP1500は、大容量ポータブル電源の中で圧倒的に安く購入ができる人気商品です。

現在は、GP1000のみ生産終了で購入できませんが、GP1200も10万円を切るコスパ最強なポータブル電源ですので、安く購入を検討している方は、ぜひ検討してみてください。

GP1000の評価しました
GP1000の評価

総合評価

4.1

コスパ5.0/容量4.0/機能性3.5/安全面4.0

コスパ
悪い
良い
容量
小容量
大容量
機能性
低機能
高機能
安全性
不安
安全

辛口評価ですが、使い勝手の部分を3.5にしました。

理由は、本体の充電時間がAC9時間ほどかかると記載があり、レビューを見ると10時間ほどかかったとありました。充電時間が少し長いかな〜

GP1000のよかったところ

サルさん

コスパ最強!10万円切る大容量ポータブル電源はGP1000とGP1200くらいですね〜

  1. 正弦波、1000Wh
  2. 出力1000W(瞬間出力1200Wh)
  3. AC出力の周波数50/60Hz切替ができる
  4. 充電速度9時間
  5. 同時充電可能数:10台
  6. USB-A、USB-Cで急速充電が可能
  7. -10度〜40度まで利用可能
  8. MTTPチャージコントローラーでソーラー充電の効率アップ
  9. モニターで入出力や残量が見える
  10. 同時充電&給電できるパススルー
  11. 電気用品安全法PSE認証済み
  12. 過電圧保護、過電流保護、過充電保護、過放電保護、低電圧保護、短絡保護、温度保護などの各種保護機能を搭載
  13. バッテリーは、リチウムイオンで安心安全
  14. 保証が1年間

GP1000の気になったところ

  1. 充電時間が長い
  2. GP1200の方がコスパが良い

本記事で紹介した製品一覧

メーカーに確認済み
生産終了!

GP1000は生産終了となりました(2021.1)

GP1200とGP1500は、引き続き生産しています。

【生産終了】GP1000 ポータブル電源
SUNGA

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